シンプル&ミニマムを追求したMunekawaの革財布、DivdeとReduceの魅力
シンプルで機能的。余計なものは足さないのがMunekawaの革製品のコンセプト。その中でひときわシンプルでスタイリッシュなデザインで、30〜40代のスーツスタイルの方を中心に選ばれている革財布があります。それが薄型長財布「Divide」と、二つ折り財布「Reduce」です。 薄型長財布 Divide ミニマム二つ折り財布 Reduce Munekawaで人気のミニ財布「L字ファスナー財布 Cram」や「二つ折りミニ財布 Enfold Coin」よりも以前から、スタイリッシュでミニマムなスタイルの革財布として人気のある2アイテム。 本日はDivideとReduceについてご紹介します。 薄型長財布 Divideのご注文はこちらhttps://munekawa.jp/products/lcaw5 ミニマム二つ折り財布 Reduceのご注文はこちらhttps://munekawa.jp/products/caw6 薄型長財布 Divide 余計なものは省き、機能・サイズ感を徹底的にそぎ落とすことで生まれた「Divide」 シンプルな形ですが、意外に似た形のものは少なく「もうこれしか使えない」という方もいらっしゃいます。 Divideはファスナーやホックボタンがなく、フタのない財布。 そのため、1万円札のサイズを基に、「紙幣が抜け落ちず、取り出しやすいサイズ感」に製作しています。 紙幣は15〜20枚、カードは4〜6枚収納可能で、薄型ながら十分な収納力も持っています。 それでいて、厚みはわずか0.4センチ。ジャケットの内ポケットに入れても違和感を感じさせないほどの薄さ。スーツを着る方、小さなバッグを持つ方など、ビジネスシーンで重宝されることが多い革財布です。 ミニマム二つ折り財布 Reduce Divideと同じく、無駄をそぎ落とした二つ折り財布がReduceです。 Reduce(減らす)という名前が表す通り無駄を極力減らし、カードポケットと札入れだけで構成されるシンプルな二つ折り財布です。 二つ折り財布なのに、厚みは1.5センチほど。さらに使い込むにつれて革が馴染んで柔らかくなりますので、より一層薄くお使いいただけます。 未使用のもの(右)と、使用し始めて革が馴染んだもの(左) ジャケットの内ポケットはもちろん、二つ折りのコンパクトさを活かして、パンツのバックポケットにも収まるサイズ感。...