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RANKING

ランキング1位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル<br>
※革の入荷時期やモニター環境により、色味に若干の差が生じる場合がございます。
グリーン
ブラック

L字ファスナー財布 “Cram”

¥35,970
 
ランキング2位
極小コインケース “Palm”
ブルー
キャメル
グリーン

極小コインケース “Palm”

¥7,700
 
ランキング3位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
ブラック
ブラック

ベル型キーケースM“Bell M”

¥16,500
 
ランキング4位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
【限定】レッド
【限定】オレンジ
【限定】ピンク
【限定】パープル
ブラック
ブラック

ICカードケース“Tuck”

¥14,300
 
ランキング5位
 

本革マウスパッド “MP500”

¥12,100
 

名刺入れ“Through”

¥25,300
 
 
財布の向きを変える事なく、紙幣・小銭・カード、全てにアクセスしやすくなっています。
在庫なし

ベル型キーケースS “Bell S”

¥15,400
 

薄型小銭入れ“Undo”

¥9,900
 

レザーカードケース

¥3,850
 

ミニキーケース“Pivot”

¥6,930 ~
 

エアタグケース”Tracker”

¥5,500 ~
 

薄型二つ折り財布“Carriage”

¥24,970
 

Blog

新作が完成しました。L字ファスナーフラグメントケース“Trimmed”販売のお知らせ

Munekawaの新作、L字ファスナーフラグメントケース“Trimmed(トリムド)”が完成しました。 Trimmedは、小銭入れにカードポケットを備えたフラグメントケースです。スマホとほぼ同じ大きさに、カードと小銭、折りたたんだお札をまとめて持てるコンパクトなアイテムに仕上げました。 キャッシュレス決済が中心になっても、現金とカードを少しずつは持っておきたい。そんな毎日の外出を、少し身軽にしてくれる一品です。 販売開始は10月31日(土)21時から。本日のブログでは、Trimmedの概要や、使いやすさのポイント、販売情報についてご紹介します。 Trimmedの商品ページはこちら10/31(土)21時 販売開始 関連記事 財布より軽やかに、カードケースより自由に。L字ファスナーフラグメントケース“Trimmed”特集 L字ファスナーフラグメントケース“Trimmed”とは フラグメントケースとは、小銭入れに数枚分のカードポケットがついた革小物。 財布から必要最小限の機能だけを切り出したようなアイテムで、キャッシュレスが普及した今の新しい財布の形として注目されています。 Trimmedは、L字ファスナーで開け閉めする小銭入れを中心に、正面と背面にポケットを備えた形です。カード、小銭、折りたたんだお札をひとつにまとめられるので、メインの財布としても、休日用のサブ財布としても使えます。 名前の「Trimmed」は、余計なパーツをトリミングしたところから名付けました。カード、小銭、お札を持ち運ぶために必要な部分は残しながら、それ以外を削ぎ落として、スマホほどの大きさにまとめています。その名の通り、小さくすっきりとした形に仕上がりました。 関連記事 完成まであと少し。新作フラグメントケースの製作の様子と工房の風景をご紹介 容量とサイズ カード:約5〜8枚 小銭:約10〜15枚 紙幣:約3枚(折りたたんだ状態) サイズ:縦7.8cm × 横12.8cm × 厚さ約1.4cm(縦はファスナーの引手のトップまでの高さ) 重量:約62g 構成:小銭入れ×1/カードポケット×4/マルチポケット×3 スマートフォン(iPhone 12 Pro)とほぼ同じ大きさで、パンツやジャケットのポケットにも入れやすいサイズです。容量は一般的なサイズのカード・硬貨・紙幣を基準にしています。 使いやすさのポイント...

革の艶と強度を引き上げる一手間。Munekawaのブッテーロに加えるオリジナル加工の話

Munekawaで定番として使っている、イタリア産の革ブッテーロ。 自然由来の薬剤と昔ながらの技法で作られ、丈夫さと美しい発色、そして豊かなエイジング(経年変化)を楽しめる革です。 これまでのブログでも、何度かご紹介してきましたが、Munekawaで使用しているブッテーロには、オリジナル加工として高温・高圧プレスをかけています。 ただ、それがどんな加工で、革にどんな変化をもたらしているのか。詳しくお伝えできていなかったかもしれません。 今回は、Munekawaが使用しているブッテーロに、どんな加工をしているのかをご紹介したいと思います。 Munekawaの革について詳しくはこちら ブッテーロとはどんな革か ブッテーロは、イタリアで作られる牛革です。 栗やミモザなどの天然素材から抽出したタンニンを使ってなめす「植物タンニンなめし」の革で、日本では「ヌメ革」と呼ばれる種類に属します。 時間をかけてなめすことで繊維が縮み、密度が高くなります。これによって、長く使ってもコシを失いにくい丈夫さが生まれます。毎日使う財布や革小物の素材として、とても大切な性質といえるでしょう。 色付けには、表面を塗りつぶす顔料ではなく、革に染み込ませる染料を使っています。そのため、革本来の表情が残る、透明感のある仕上がりになるのが特徴です。 関連記事 "革"を知る - なめし・表情・つくりから学ぶ、 レザーの基本 日本に届いてから加える、もう一手間 革づくりでは、なめしや染色を終えたあとに、表面の質感を整える「仕上げ」の工程があります。どんな仕上げをするかによって、同じ革でも手触りや見た目の印象は変わってきます。 Munekawaでは、イタリアから日本に届いた時点のブッテーロに、さらに独自の加工を施しています。それが、革の繊維に高温・高圧でプレスをかける加工です。 もともと密度の高いブッテーロの繊維を、高温と高圧でさらに引き締めることで、より強度の高い革になります。 イタリアで仕上がった革に、日本でもう一手間加えてこそ、ようやく製品づくりに使う革が完成します。 加工前と加工後で革はどう変わるのか 写真は、同じグリーンのブッテーロを、加工前(左)と加工後(右)で並べたものです。 一目見てわかる通り、加工前と加工後では表面の艶が明らかに違いますね。 ブッテーロは本来マットな質感の革ですが、熱を加えることで、吟面(革の表側の面)に自然な光沢が表れます。写真でも、左の革が光をやわらかく受け止めているのに対し、右の革は光を映すように反射しているのがわかります。 この艶が、製品になったときの上品な高級感につながっています。 加工すると革の色は変わる? 加工前と加工後の革で、色に違いがあるのがわかりますが、これは加工によって色が変化したわけではありません。 天然の革は、一枚ごとに色の入り方に濃淡のブレがあります。この差は革の個体差によるものです。プレス加工によって、色が大きく変わることはありません。 また、加工後でも艶が控えめに仕上がる革もあります。艶の出方も、革一枚一枚の個性によって変わってきます。...

分けて持つと、もっと身軽になる。人気財布「Cram」とカードケース「Tuck」の2個持ちのすすめ

Munekawaでいちばん多く選ばれている財布、L字ファスナー財布 Cram(クラム)。手のひらに収まる大きさのミニ財布ながら、お札も小銭もカードもまとめて持てるのが人気の理由のひとつです。 しかし、毎日の暮らしの中で会員証やポイントカードなどのカード類は少しずつ増えてしまうもの。気がつくと財布が窮屈になっていた、ということもあるかもしれません。 そんなときにおすすめしたいのが、CramとICカードケース Tuck(タック)の2個持ちです。 Tuckは、コンパクトな佇まいながら3つのポケットを備えた頼れるカードケース。カードを使う頻度に合わせてこの2つに分けてあげるだけで、日々の支払いや身の回りの所作がすっきりと身軽になります。 今回は、実際にCramとTuckを組み合わせて愛用している製作スタッフに、具体的なカードの仕分け方や、日々感じているリアルなメリットを聞いてみました。 L字ファスナー財布「Cram」の商品ページはこちら ICカードケース「Tuck」の商品ページはこちら CramとTuck、それぞれの役割 まずはそれぞれがどんな製品なのか簡単にご紹介しておきましょう。 L字ファスナー財布 Cram Cramは、L字ファスナーを開けるだけで、お札・小銭・カードのすべてがひと目で見渡せるミニ財布です。 支払いに必要なものが手のひらサイズにすっきりと収まり、厚みは約1.7cm。 カードは右側の2段ホルダーと左側のスリーブに分けて収納でき、あわせて5〜7枚ほどが入ります。 関連記事 L字ファスナー財布は使いにくい?Munekawaの「Cram」が使いやすい理由 ICカードケース Tuck 一方のTuckは、横幅9.7cm、厚さわずか約6mmのカードケース。重さも約22gと非常に軽く、シャツの胸ポケットやパンツのポケットにもすっと収まるスリムさが特徴です。 薄型でありながらポケットは3つあり、それぞれ使い分けられる構造になっています。 正面のポケットはカードがすっぽり隠れる深さがあり、ICカードを入れたままタッチできます。背面のポケットはカードの頭が約1.5cmのぞく作りで、指をかけてスムーズに抜き出せます。 そしてホック付きのフタがあるメインポケットには、カードや名刺をまとめて収納可能です。全体での収納目安はカード5〜7枚ほどです。 関連記事 使いやすさのための、細部への工夫。カードケース「Tuck」の底の角をカットする理由 スタッフの組み合わせ方|Cramに8枚、Tuckに4枚 実際に2個持ちをしている製作スタッフは、Cramに8枚、Tuckに4枚のカードを入れています。 Tuckに入れているのは、定期券やメインのクレジットカード、IDなどです。普段よく使うカードはある程度決まっているので、その一軍の数枚だけをTuckに移して、残りはすべてCramに入れておく、というシンプルな分け方をしています。(スタッフ談) Tuckの中は、たとえば以下のように使い分けると日々の動作がとてもスムーズになります。...

FEATURE

NEW

ミニキーケース“Pivot”

¥6,930 ~
 
ランキング4位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
【限定】レッド
【限定】オレンジ
【限定】ピンク
【限定】パープル
ブラック
ブラック

ICカードケース“Tuck”

¥14,300
 

Information

【重要】配送料金およびギフトラッピング仕様・価格改定のお知らせ(9月30日~)

いつも当店をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、2026年9月30日(水)ご注文分より、配送料金およびギフトラッピングの仕様・価格を改定させていただくこととなりました。
詳細は以下の通りです。

【配送料金の改定】
1配送あたりの送料を全国一律料金へ変更いたします。
変更前(〜9月29日):全国(沖縄県除く):880円(税込)、沖縄県:1,870円(税込)
変更後(9月30日〜):全国一律:990円(税込)


【ギフトラッピングの改定】
基本のラッピング仕様を統一し、価格を改定いたします。
・基本仕様:箱へのリボン掛け
・価格:770円(税込)


※専用箱のご用意がない一部の商品につきましては、リボン付きの紙袋を同梱してお届けいたします。
アイテムごとのラッピング仕様は、各商品ページやラッピングの詳細ページをご確認ください。
※注文者様とお届け先様の氏名が異なる場合(プレゼントの直送時)は、金額の記載された納品書は同封いたしません。
※注文者様とお届け先様が同一の場合は、紙袋を同封しますので、お渡しの際にご利用ください。
※ギフトラッピングのご注文は、日本国内へのお届けに限らせていただきます。
海外配送時の通関手続きにおいて、税関職員により中身の確認(開封検査)が行われる可能性があり、包装紙やリボンが破損・破棄されてお届けされる恐れがあるため。

お客様にはご負担をおかけいたしますが、今後ともサービスの向上に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【求人募集】スタッフ募集のお知らせ

いつもMunekawaをご利用いただき、誠にありがとうございます。

現在、Munekawa(ムネカワ)では新しい仲間を募集します!

興味がある方はこちらから詳細と応募方法をご確認ください。

「お客様に長く使ってもらえる物を、永続的に作っていきたい」という想いに共感し、一緒にブランドを育てていける方からのご応募を心よりお待ちしています。

その他、ご不明点や気になることがございましたら、下記へお問い合わせください。
TEL:06-6632-5700
MAIL:info@munekawa.jp
12時30分~18時30分(火曜日・木曜日・金曜日は定休日)

【直営店】紙袋有料化に関するご案内

いつもMunekawaをご利用いただき、誠にありがとうございます。

当店では、昨今の原材料・資材価格の高騰に伴い、環境保全への取り組み(資源の節約・ゴミ削減など)と合わせて、ショッピングバッグの適切な資源管理と適正価格での販売を行う運びとなりました。

直営店で購入いただいた際に商品を入れてお渡ししていたショッピングバッグ(紙袋)を有料化いたします。

【紙袋の販売価格】

小: 110円(税込)
中: 165円(税込)
大: 330円(税込)

※リボン付きのギフトラッピング用の紙袋は、すべてのサイズで一律660円(税込)です。


ご来店の際は、ぜひマイバッグのご持参にご協力をお願いいたします。
お客様にはご不便をおかけする点もございますが、ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

【直営店】営業時間変更のお知らせ

いつもMunekawaをご利用いただき、誠にありがとうございます。

直営店の営業時間を12:30~18:30に変更させていただきました。

ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。