このサイトでは、お使いのブラウザのサポートが制限されています。 Edge、Chrome、Safari、または Firefox に切り替えることをお勧めします。

Cart 0

送料はご注文手続き後に反映されます。 You are ¥22,000 away from free shipping.
購入可能な製品がなくなりました。

よく一緒に購入されている商品
小計 FREE
最短日をご希望の方は配送希望日を選ばずご注文ください/ 送料、税金、割引コードは注文画面でご確認ください

カートは空です。

RANKING

ランキング1位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル<br>
※革の入荷時期やモニター環境により、色味に若干の差が生じる場合がございます。
グリーン
ブラック

L字ファスナー財布 “Cram”

¥35,970
 
ランキング2位
極小コインケース “Palm”
ブルー
キャメル
グリーン

極小コインケース “Palm”

¥7,700
 
ランキング3位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
ブラック
ブラック

ベル型キーケースM“Bell M”

¥16,500
 
ランキング4位
ブラック
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
【限定】レッド
【限定】オレンジ
ブラック
ブラック

ICカードケース“Tuck”

¥14,300
 
ランキング5位
ブラック
ブラック
【ロゴ / 新タイプ】ブルー
【ロゴ / 新タイプ】キャメル
【ロゴ / 旧タイプ】【限定】ダークブラウン
ブラック
【ロゴ / 新タイプ】キャメル

本革マウスパッド “MP500”

¥12,100
 

キーリング“Grid”

¥3,300
 

名刺入れ“Through”

¥25,300
 

ベル型キーケースS“Bell S”

¥15,400
 

薄型小銭入れ“Undo”

¥9,900
 

レザーカードケース

¥3,850
 

薄型二つ折り財布“Carriage”

¥24,970
 
NEW
キャメル
ブラック
ブルー
キャメル
グリーン
【限定】レッド
【限定】オレンジ
【限定】イエロー
【限定】パープル
エプソン エトープ
エプソン ブラック
コードバン ブラック
コードバン バーガンディ
コードバン Dコニャック
コードバン ネイビー
キャメル
リングとベルトだけでも使用することが出来ます

エアタグケース”Tracker”

¥5,500
 

Blog

壊れにくい財布の選び方とは?修理・メンテナンス視点で見る革財布の選び方

革は丈夫な素材です。使い方次第では、10年、20年と使い続けることができます。 しかし、どんなに上質な革財布でも、使い続ければ少しずつ負荷が蓄積していきます。 「角がすり減る」「折り目に癖がつく」「金具の動きが悪くなる」 こうした故障や不具合は、避けられないものでもあります。 今回は「修理・メンテナンスの視点」で見る財布の選び方についてご紹介します。 新しい財布をご検討の方や、お気に入りのお財布を長く使いたいという方は、ぜひ参考にしてみてください。 財布の「故障のパターン」を知る 普段、修理のご依頼をお受けしていると「財布の故障にはパターンがある」ことがわかります。まずは、こうした革財布に起こりやすい故障パターンを押さえておきましょう。 1.ホックボタン(スナップボタン)のゆるみ 財布の開閉に使われるホックボタンは、毎日何度も開け閉めするため、金属疲労が起こりやすい部分です。 使い込むうちに「パチン」という感触が弱くなり、気づけばフタが勝手に開いてしまう。これはホックボタンを使用している以上、避けられない現象です。 革は丈夫でも、金属には寿命があります。ホックボタンは「いつかは交換が必要な消耗品」と考えておきましょう。 2.ファスナーの引っかかり・破損 財布に使用されているファスナーも、長く使ううちに不具合が出やすい箇所です。 開閉がスムーズにいかない、途中で引っかかる、閉めたはずなのに開いてしまう。こうした症状が出たら注意が必要です。 無理に引っ張ると、周囲の革を傷めてしまうこともあるので、違和感に気がついたら早めに修理を検討することが大切です。 3.糸のほつれ・縫製の緩み 縫製部分、特に角や曲線部分、開閉時に力がかかる箇所は、糸がほつれやすくなります。 一度ほつれ始めると、放置している間にどんどん広がってしまいます。逆に、早めに対処すれば、簡単な修理で済むケースが多いです。 4.角・折り目の摩耗 財布の角は、ポケットやカバンの中で擦れやすい部分です。 特に財布をズボンの後ろポケットに入れて使う方は、角の摩耗が早まる傾向があります。 折り目部分も、何度も開閉を繰り返すことで革に負荷がかかります。乾燥した状態で使い続けると、ひび割れの原因になることもあります。 なぜ「故障しやすい箇所」があるのか 財布の故障が特定の箇所に集中するのには理由があります。 「動く部分」と「固定される部分」の境目 財布の中で最も負荷がかかるのは、動く部分と動かない部分の境目です。たとえば、ホックボタンの根元。ボタン自体は何度も開閉しますが、革に固定されている部分は動きません。この境目に繰り返し力がかかることで、革が伸びたり、金具が緩んだりします。 ファスナーも同様です。スライダーは動きますが、ファスナーテープが縫い付けられた部分は固定されています。この境目に負荷が集中します。 「外側に出ている部分」は摩耗しやすい 角やコバ(革の切り口)は、物理的に外側に出ているため、擦れや衝撃を受けやすい部分です。カバンの中で他の物とぶつかったり、ポケットの生地と擦れたりすることで、少しずつ摩耗していきます。...

【数量限定】ブライドルレザー仕様の名刺入れ「Through」3色を販売開始します

名刺入れ「Through」に、ブライドルレザー仕様が登場します。 イギリスの老舗タンナー「Thomas Ware & Sons」のブライドルレザーを使用。カラーはブラック、ダークブラウン、グリーン×ヘーゼルの3色展開で、数量限定で1月21日(水)22時より販売開始です。 ▶︎商品ページはこちら 名刺入れ「Through」とは 「Through」は、名刺交換のスムーズさを追求した名刺入れです。 名刺交換の場面で、「自分の名刺を探すのに手間取る」と感じたことはありませんか?たくさんの名刺の中から自分のものを探したり、受け取った名刺をしまう場所に迷ったり。 Throughは、そんな小さなストレスを解消する名刺入れとして製作しました。 フタを開けると、内側に3〜5枚の名刺を入れられるポケットを配置。ここに自分の名刺を入れておくことで、商談や挨拶の場面でもたつかず、スマートに名刺を取り出せます。 メインの収納部には最大50枚ほどの名刺が入るため、いただいた名刺もしっかり収納可能。展示会やセミナーでも安心の容量です。 「渡す」と「受け取る」の両方を、1つの名刺入れでスムーズにこなせる設計。名刺交換の所作が気持ちよく決まると、商談や挨拶の第一印象も変わってきます。 詳しい使い方は動画をチェック ※動画内のThroughは通常タイプ(ブッテーロ)になります。 今回使用するブライドルレザーについて 今回の限定モデルに使用しているのは、イギリスの老舗タンナー「Thomas Ware & Sons(トーマスウェア&サンズ)」のブライドルレザーです。 ブライドルレザーは、もともと馬具用に開発された革。馬の手綱や鞍などに使われるため、耐久性が特に重視されます。牛脂や蜜蝋を何度も塗り込んで仕上げるため、堅牢で型崩れしにくく、日々の使用にもしっかり耐えてくれます。 表面に浮き出る白い粉「ブルーム」は、蝋が表面ににじみ出たもの。これはブライドルレザー特有の現象で、上質な革の証でもあります。使い込むうちに蝋が革に馴染み、次第に深いツヤへと変化していきます。最初はマットな質感ですが、半年、一年と使ううちに光沢が増していくのも楽しみのひとつ。 Thomas Ware & Sonsは1840年創業。180年以上の歴史の中で培われた技術により、しっかりとしたハリがありながらも、使うほどに手に馴染む革を作り続けています。英国で最も権威あるビジネス賞「クイーンズ・アワード(女王企業賞)」を受賞したこともある、由緒あるタンナーです。 カラーは3色展開 今回は3色をご用意しました。 ブラック ビジネスシーンで最も使いやすい定番色。ブライドルレザーならではのハリと、使い込むほどに増す光沢が楽しめます。スーツにもカジュアルなジャケットにも合わせやすく、場面を選ばないのが魅力です。定番だからこそ飽きが来ない、長く付き合える一色。...

2026年革財布のトレンドとは?後悔しない革財布の選び方

新しい年を迎えて、財布を新調しようかなと考えている方もおられるのではないでしょうか。 お財布には縁起物としての一面もあり、年や年度の変わり目に心機一転買い替える方が多い印象です。 近年はキャッシュレスの普及もあって、「ミニ財布」「コンパクト財布」の人気が続いています。 私たちが日々革財布を製作し、お届けする中で感じているのは、「コンパクトさ」と「上質さ」の両方を求める方が増えているということ。 小さくて使いやすく、それでいて長く愛用できる質の良さ。そんな財布が、いま選ばれているように思います。 今回は、新しいお財布をお探しの方に向けて、2026年の財布選びの参考にしたいポイントについて考えてみます。 Munekawaのおすすめのお財布もご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。 2026年の財布トレンドはこの3つ 小さくても"支払いがスムーズ"が条件 2026年も引き続き、コンパクトなサイズ感の財布がトレンドとなる予想がされています。 ただし、キャッシュレス決済が定着しミニ財布も認知が高まった現在、これまでよりも一層「使いやすさ」を軸に財布を選ぶ人が増えるとも考えられています。 「小銭が取り出しやすい」「カードがサッと出せる」など、小さいだけでなく機能的なミニ財布が多く販売されていますので、ご自身の決済スタイルに合わせて財布を選ぶようにしましょう。 フラグメントケース・カードケース:薄さ最優先、現金は最小限 現金を使用せず、電子マネーやカード中心のライフスタイルであれば、財布の形にこだわらない選択肢も広がっています。 フラグメントケースや、カードケースなどを財布として使用するケースも今では多くみられます。 「よく考えてみたら現金を使う機会がめったにない」という方は、こうした財布にチャレンジしてみるのも良いかもしれません。 上質(素材・仕立て):シンプルだからこそ差が出る ミニ財布は、デザインがシンプルなものが多いです。 だからこそ、上質な素材をつかっているか、細部まで丁寧に作られているか、といった「素材や仕立ての質」が全体の佇まいを左右する大きなポイントとなります。 「小さいけれど上質に見える」ことが、長く愛用できる財布選びのポイントです。 革の表情:きめの細かさ、ツヤの出方 コバ(断面):丁寧に磨かれているか ステッチ:縫い目が整っているか 金具:開閉がスムーズか 店頭で手に取れる場合は、ぜひこれらのポイントを確認してみてください。 参考記事:良い革製品を選ぶためのポイントとは?素材・縫製・機能性の見極め方を解説 後悔しない革財布の選び方 まずは中身の棚卸しから 財布を選ぶ前に、今持ち歩いているものを確認してみてください。 カードは何枚必要か...

FEATURE

NEW

ミニキーケース“Pivot”

¥6,930
 

Information

【重要】なりすましアカウントに関する注意喚起

現在、Munekawaを装ったTikTok上のなりすましアカウントが、個人の方へプロモーション依頼を装って連絡し、個人情報を取得しようとする事例が確認されています。

当店は、該当アカウントおよび当該行為とは一切関係ございません。

Munekawaからの正式なご連絡は、公式サイト(munekawa.jp)記載の連絡先、または公式SNSアカウントのみから行っております。
不審なDMやリンクにはアクセスせず、個人情報の入力・提供は行わないよう十分ご注意ください。

お客様および関係者の皆様にはご心配をおかけいたしますが、現在プラットフォーム側へ通報・対応を進めております。

ご不明点や気になることがございましたら、当店までお問い合わせください。
TEL:06-6632-5700
MAIL:info@munekawa.jp
11時00分~18時30分(火曜日・木曜日・金曜日は定休日)

ミニキーケース「Pivot」の価格改定について

量産工程を進める中で、現行価格では製作コストとのバランスが難しいことが判明したため、誠に心苦しい限りではございますが、価格の見直しを行う運びとなりました。

1月17日(土)より、税込6,930円へ価格を改定させていただきます。
ミニキーケース“Pivot”

ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。

価格改定と送料有料化のお知らせ

いつも Munekawa をご利用いただき誠にありがとうございます。

革や金具などの仕入れ価格および物流コストの高騰のため、以下の通り変更を実施いたします。
• 商品の価格改定
• 送料無料サービスの終了(送料有料化)

実施日:2025年10月27日(月)10時00分より

Munekawa では「良い素材を選び、手間を惜しまないものづくり」を守るために、この決断をいたしました。
ご負担をお願いするかたちとなり、誠に心苦しいのですが、変わらぬご愛顧を賜れましたら幸いです。

偽サイトにご注意ください

いつもMunekawaをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

現在、弊社ブランド「Munekawa」の商品画像や名称を無断使用した偽サイトが確認されております。
これらのサイトは、弊社とは一切関係がなく、注文された場合に商品が届かない、または個人情報が悪用される可能性がございます。

ご注文いただく際は、URLをご確認いただき、偽サイトをご利用にならないようご注意くださいますようお願い申し上げます。

▼Munekawaの公式オンラインショップ
https://munekawa.jp/

▼その他の取り扱い店はこちらからご確認ください
https://munekawa.jp/pages/store

ご不明な点や不審なサイトを見かけられた場合は、弊社までお問い合わせください。
TEL:06-6632-5700
MAIL:info@munekawa.jp
11時00分~18時30分(火曜日・木曜日・金曜日は定休日)

皆様に安心してご利用いただけるよう、引き続き、安全対策に取り組んで参ります。