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スタッフ使用アイテムのエイジング

スタッフ使用アイテムのエイジング

こんにちは、森です。 カメラを使って撮った写真がどんどんと増えてきました。気が向いた時、過去に撮った写真を見返すようにしているのですが、懐かしく感じたり、ハッと気づくことなど、いろんな発見があります。 今日はエイジングしたアイテムの写真を集めてみました。 私が愛用しているブルーのアイテム、オイルケアをした後の写真です。封筒方長財布 “Encase” 約1年半使用ベル型キーケース “Bell S” 約3年使用色に深みが出て艶が増し、かっこよくなってきました。 他にもMunekawaスタッフが1~6年ほど使用したアイテムの写真です。 どれ一つ同じものはなく使用年数や使い方でそれぞれ風合いが異なります。自分にとって唯一無二となるエイジングを楽しめます。 Munekawaのホームページでは、Munekawaのアイテムをご使用の方にご協力いただき、「User’s snap」ページでエイジングの様子を写真でご紹介しています。使い込んだ後の革の質感や色の変化をご覧いただけますので、ぜひ参考にして頂ければと思います。 User’s snapはこちらhttps://blog.munekawa.jp/users-snap

BLUE

BLUE

こんにちは。製作スタッフの小西です。 皆さんは何色が好きですか? 私は青色が好きなので気が付けば、身の回りの服に鞄に小物に…食器までもついついブルー系が多くなっているのですがMunekawaのアイテムのブルーも、とても好きです。 財布: L-Zip wallet “Cram”キーケース: Key case “Bell S”キーリング: Shoehorn key ring “Grid” メインで扱っているイタリア産のブッテーロは植物タンニン鞣しの革なので納品される時期によっても少しずつ色味が違い、今回はどんな青色なのか…と、毎回ちょっとした楽しみです。 また、お客様のアイテムをオイルケアさせて頂く際も、使う人によって経年の変化も様々なのでそれぞれ異なるブルーになっていて、わくわくします! 現在、Card case“Tuck”のブルーを育て中です。 新しいものと並べてみると「こんなに変化していたんだ!」と嬉しくなります。 はじめの色、経年で変化していくその時の色、自分だけの一点として楽しんで頂ければと思います。 Munekawaでは直営店やPOPUPSHOPで、ご購入アイテムのオイルケアを無料でさせて頂きます。お近くにお越しの際は、ぜひご来店頂き、スタッフまでお声掛けください。

経年変化したキーケース

経年変化したキーケース

もう定番品になって、長い年月がたったキーケース。 スタッフが私生活で日常的に使っているキーケースです。 とても良いエージング(経年変化)をしています。 (↑経年変化したキーケースSサイズとMサイズ。) 新しい状態では硬い革ですが、使っていくとしなやかになります。しなやかになる分、丸みが出てきて、ポケットへの収納もしやすくなっていきます。新しいキーケースと見比べると、同じ物ですか?と質問されることもしばしば。つかう前と使った後では、別ものになっています。そこが革製品の魅力でもあります。 新品の状態と詳細は下記のリンクからご覧ください。 Key case “Bell M”  【レザーキーケース M】Key case “Bell S”  【レザーキーケース S】 限定品やキャンペーンの告知はインスタグラムとメールマガジンでお知らせしております。 よろしければ、下記よりフォロー・登録お願い致します。 instagram メールマガジン登録   Munekawaらしい革製品 小銭/カード/札 ミニマムに収めるL字ファスナー財布 シンプルでミニマムな財布 自分では購入しないから、プレセントやお祝いにマウスパッド 財布レスなカードケース スタッフに人気のコンパクト財布  

薄くコンパクトな革製品(財布)

薄くコンパクトな革製品(財布)

こういうスタイルで、携帯できる革財布が理想的です。 財布の容量を減らすコツは、容量が少ない財布を使う。ちょっと荒治療ですけど。今の財布の中身をよーくみていると、そこまで緊急性の高いものは実は少なかったりします。Thin and small wallet “Wedge” 限定品やキャンペーンの告知はインスタグラムとメールマガジンでお知らせしております。よろしければ、フォロー・登録お願い致します。instagramメールマガジン登録 Munekawaらしい革製品 小銭/カード/札 ミニマムに収めるL字ファスナー財布シンプルでミニマムな財布自分では購入しないから、プレセントやお祝いにマウスパッド財布レスなカードケーススタッフに人気のコンパクト財布スッと引き上げるキーケース

革のマウスパッドにエイジング(歴史と思い出)を

革のマウスパッドにエイジング(歴史と思い出)を

革で作ったマウスパッドは木製机の上にあっても全く違和感はありません。 (レザーカラー:ブラック) ケミカルなものでできたマウスパッドですと、どうしても目立ってしまいます。 そんなこだわりをお持ちの方こそ、革のマウスパッドがおすすめです。 スチール板を中に入れていますので、長く使っても反り返りも出てきません。 (レザーカラー:キャメル) また、革の裏面の起毛とスチール板には500gの重量の効果が、滑り止めになりズレることも少なく安定してしています。 (レザーカラー:キャメル裏面) しかも革はエイジングが進み、仕事の歴史や思い出も一緒に過ごすこともできます。 ブラック、キャメル、ブルー三色のレザー、それぞれの経年変化を楽しみながら、よほどのことが無い限り一生モノとして長い期間お使いいただける革のマウスパットになっています。 (レザーカラー:ブルー) 長く使ってもらえる事と貰っても喜んでもらえそうなアイテムとして、お祝いやプレゼントとして選んで頂くことも多い革製品です。 詳細は↓こちらをご覧ください。 Mouse pad “MP500”

自分でコバ磨き

自分でコバ磨き

コバ磨き 長く財布を使っていると、コバ(裁断面)が毛羽だって来ます。 そんな時は、自分で磨く事ができます。 ↓こちらが、毛羽だったコバです。 綺麗にする為には、コバの目止め剤を使うと綺麗に毛羽立ちを抑えやすいです。 東急ハンズやクラフト系のショップでほぼ取り扱われている、トコノールでを使うと良いと思います。 もし、入手できなければ、お水でもかまいません。 (目止め液を瓶の蓋に少しとり出した状態↑です。) トコノールもしくは水を指に付け、コバに薄く塗り伸ばします。 その後、クロスで磨いていきます。 (柔らかい布でしたら、どのような物でも構いません。) あまり、強く磨きすぎるとコバが開いてきますので、初めは、軽くからはじめてください。 水分がなくなってきたら、指感触で毛羽立ちがなければ、完了です。 このように綺麗に仕上がります。注)コバに目止め液や水を塗るときは、できる限りはみ出さないようにし、はみ出した場合は、早い段階で拭き取ってください。 自分でするから愛着が レザーケアだけでなく、コバ(裁断面)もケアしてあげることで、耐久性は上がります。 コバが綺麗と見た目が引き締まります。 靴磨きと同じような感覚で、やり終えた後に、愛おしさが増してきます。 革製品を育てるとよく言いますが、本当ですね。 また、長く使って頂く為にでいることを、ブログでUPしていきますね。

革の水シミとキズ

革の水シミとキズ

革の水ジミを隠す。 革製品を使っていると、どうしても気になってしまうのが、雨や水などによるシミです。 特にキャメルのような色味になると少し目立つこともあります。 私のキャメルの財布も雨水でシミが無数にあります。 (↑車に乗り込む際に急に大雨に打たれ濡れてしまった私自身の長財布です。) 財布や革製品が雨に打たれてしまった事は、皆さんも経験があると思います。 ご覧のように、乾くとシミになってしまうことも多いです。 財布の下側に横に長い大きなシミがありますが、雨の日に水溜りに落としてしまったシミです。 その他にも小さなシミやスレて傷がついた跡が、たくさんあります。 このようになった時にどのように対処したら良いのか、よく問い合わせもいただきますので実際にやってみます。 革を水で湿らせる。 今から行う方法は、シミを消すのではなく、ゴマかす方法です。 ※この方法は、植物タンニンなめし革のブッテーロという素材で行なっていますので、全ての革で有効な方法ではない事をご了承ください。 水によるシミは消すことができないので、逆に全体を濡らしてしまうことで、シミを目立たなくしてしまいます。 まだ、激しくシミなどがない場合は、濡らした布で、表面だけを水拭きしてもらうだけでも、少しよくなることもあります。 日常的にオイルケアをされている方でも、少し水に濡らして頂くと小傷やシミが目立ちにくくなることがあります。 ↓このくらい濡らしてください。 少し、沁みたかなというぐらいで、水気をとるように乾拭きをしてください。 (※拭きあげ時に強く擦らないでください。色が部分的に濃くなってしまいます。) 乾燥後、ケアクリームを塗ってもらうと意外に傷などは目立ちにくくなります。 ここまでの工程は、私たちも日常的によく行う方法です。 日常のレザーケアと同時に繰り返して頂くと、とてもいい風合いに変わってきます。 革を水に浸す。 上記の方法でも、気になる場合は、全体的に色が濃くなる事と、革が硬くなってしまう事を覚悟の上で、次の方法を試してください。 まずは、全て財布の内容物を取り出し、蓄積されたホコリもできるだけ取り出します。 ※内容物が残っていると、水につけた際、色が革に移ってしまうことがあるので、しっかりと確認をしてください。 完全に全てを濡らしてしまいます。 アイテム全てが浸かるくらいの、常温の水をはり時間をかけ、じんわり染み込ませていきます。 (ぬるま湯は避けてください。) アイテムによって変わってきますが、全て染み込むまで30分〜1時間ほどかかるときもあります。...

なぜ、「長く使ってもらいたい。」のか?

なぜ、「長く使ってもらいたい。」のか?

なぜ、「長く使ってもらいたい。」のか? 長く使うといいことがあります。長く使うことで、その物の持つ機能的な価値を上回る、「愛着」や「思い入れ」という自分だけの価値がついてくる。これらの価値がついている物を使っていると、使うことが嬉しいことであり、楽しいことになってくる。 長く使うことの目的は、費用対効果を高めることではなく、心の中に豊さを高めてもらいたいから。 ブランド品も、そうですが、物の機能や効果を100%買っているのではなく、そのブランドの背景にある歴史やストーリーを一緒に購入しています。 歩んできた過程が価値になっています。 そのような過程の価値を、自身で生み出し、機能的価値やステイタス以上の自分だけの価値を体感して欲しいというのが、「長く使ってもらいたい。」と思う理由です。 とても、楽しそうな事だと思いませんか。 自分の使っている物を手にした経緯や思い出なども含めて、長年のストーリーを振り返ることができる、こだわりの物が自分の周りにあったら 楽しい時間が増える思いませんか。 新しい物を買うよりも、それらを使っている方が、心が豊かになれると思います。 お客様に長く持つことによって生まれる価値を体験いただけるよう、これからも、丁寧な物作りを行っていきます。 MUNEKAWAの製品は、そのような状況をイメージし、長く使える工夫を行っています。 修理の体制も常に持っていますので、安心してハードに使って頂きたいと思っています。

革製品の「ヘリ返し」

革製品の「ヘリ返し」

今日は革財布の「ヘリ返し」という技法について書いてみたいと思います。 この工程は、カード段の一段一段に使われている事が多いです。 おそらく皆さんの使われている財布の約8割ぐらいはその様になっていると思います。 革の厚みを斜めに削ぐことで、薄くなった部分を折り返すというシンプルな構造です。 ですが、この工程がとても繊細です。 水溶性の接着剤を塗り、半乾きの状態になった時に手の感覚で、一気にヘリ返して行きます。 みてるだけだととても簡単そうにしている様に見えるのですが、手の感覚がとても重要な作業です。 このヘリ返しの工程が積み重なって、財布のカード段が出来上がって行きます。 これだけピシッと組み上げるには、0.1mmの微調整が最終的に効いてきます。 もし、他にも詳しく知りたい工程などがありましたら、お気軽に問い合わせください。

オレンジのエイジング

オレンジのエイジング

どこか瑞々しさも感じさせるオレンジのブッテーロ。デニムや、濃い色合いの洋服と合わせても鮮やかです。 オレンジの革も他の色と同様に、濃く深い色合いにエイジングしていくのが特徴です。ちょうど果物が熟していくような色合いの変化が楽しめるのはオレンジならではかもしれません。こちらは以前POP UP SHOPにご来場くださった方が使用している「フルレザーペンケース U-shape」のオレンジ。 色の深まりもそうですが、透明感のある光沢も印象的ですね。元々の明るい発色から渋みのある色に変化していくので、使い始めとの印象が大きく変わるカラーのひとつだと思います。日に日に「自分だけのお財布」「他に替えが効かない物」という気持ちが強まってくるのではないでしょうか。  現在、オレンジは定番カラーではなく、定期的に製作するカラーではありません。オレンジのアイテムは一部在庫のあるものだけとなります。現在のところ、L字ファスナー財布 Cramのオレンジもまだご注文可能ですので、ご覧になってみくださいね。 L字ファスナー財布 Cramの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/rw2

ブルーのエイジング

ブルーのエイジング

Munekawaで使用している革の中でもブルーは、エイジングによる色の変化を顕著に感じられる革色のひとつ。 透明感のあるブルーは、濃く深く変化をしていきます。同じブルーのアイテムでも、使う人がひとりひとり違うように、革のエイジングも一つとして同じものはありません。 スタッフ使用のカードケースTuckブルー。使用し始めて2週間のものと2年のものです。  ブラックやブラウンなど、シックな色合いの革色がお好きな方にとっては「ブルーは少しカジュアルすぎるかな?」と感じられる事があるかもしれません。ブルーに限った話ではありませんが、長年使用した革は、何とも言えない風格を感じさせてくれます。 傷やシミがつく事で、元の状態から変化する経年変化。それを「劣化」とするのではなく、「変化」として楽しむことができるのが革製品の大きな魅力のひとつ。そうした革の魅力を存分に感じてもらえるような、長く使いたいと思えるアイテムを製作していきたいと思っています。 Munekawaの「革」についてhttps://munekawa.jp/pages/leather

キャメルの経年変化

キャメルの経年変化

製作スタッフ小西が使用している、ベル型キーケース Bell Mのキャメル。使用し始めてから半年ほど経っています。 キャメルの色が濃くなり、ブラウンとも言える雰囲気に変わっています。また、光沢が出てくる事によって、大人っぽさも感じられるようになってきました。小西は、1~2ヵ月に一度ほど、ケアクリームを使ったお手入れをしています。レザーケアをすることで、革のエイジングは進みやすく、そして綺麗に変化していきますので、ご興味のある方は是非やってみてください。 金具に使用している真鍮素材。メッキ加工の金具とは違い、革同様に経年変化していきキーケース全体の風格を上げています。「金具部分の雰囲気もとても気に入っています」とのこと。 キャメルがMunekawaのカラーラインナップに加わって、ちょうど1年。キャメルをお使いの方も個性的な変化が見られるようになってきたのではないでしょうか。どんな様子に変化しているか、見せていただけたら嬉しいです。直営店やPOP UP SHOPにも是非ご持参ください。 ベル型キーケース Bell Mのご注文・詳細はこちら。https://munekawa.jp/products/kc1 User’s snapから、Munekawaのアイテムをお使いの方のエイジングの様子をご覧いただけます。https://blog.munekawa.jp/users-snap

革にアルコールが付着したときの対処法

革にアルコールが付着したときの対処法

最近使用する機会が多い、アルコール消毒液。  アルコールは、革にとってはダメージの元となるものであることは昨日のブログでお伝えした通り。  それでも、十分注意していたのにアルコールがかかってしまう時があるかもしれません。  程度にもよりますが、アルコールの付着によるシミや色落ちを完全に取り去る事は難しいかと思います。 アルコールが付着してから数十分経過した革の様子。 こういったご相談を受けたときは、Munekawaでは一つの選択肢として、オイルケアの頻度を上げてこまめにお手入れする事を提案しています。 レザーケアクリームを使った革のお手入れは、革の経年変化を促進する一面もあります。  全体的に革のエイジングを進ませる事で、こうしたダメージも若干目立ちにくくなる場合があります。 全てのケースには当てはまらないかもしれませんが、どうしても気になる場合は是非試してみてください。   Munekawaオリジナル レザーケアセットの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/lc3お手入れについてはこちらもご参考にしてみてください。https://munekawa.jp/pages/after-care

アルコール消毒液と革製品

アルコール消毒液と革製品

ご時勢柄、アルコール消毒液を使用する機会が増えているかと思います。今や、多くのお店の入り口に置かれていますし、携帯用のアルコール消毒液を持ち歩いている方も多いのではないでしょうか。こうしたアルコール消毒液を使用する時は、革の取り扱いには十分ご注意ください。 というのも、アルコールと革は非常に相性が悪い素材。革に含まれる油脂を除去してしまい、アルコールが付着した部分にシミや色落ちが起こったり、ひどい時はただれたようなダメージの元になってしまいます。Munekawaで使用しているブルーの革に、アルコール消毒液を付けて、しばらく置いてみました。 しばらくすると、このような跡になってしまいました。 革は、それ自体がとてもデリケートな素材。アルコールや水濡れなど、注意しないといけない事がいくつかあります。 アルコール消毒の後は、しっかり手を拭いて乾燥させてから革に触れるようにしたり、携帯用のアルコール消毒がバッグの中でこぼれないように注意をしたり、少し注意をして頂くと良いかと思います。 Munekawaで使用している革の詳細については、下記ページにてご紹介しています。是非ご覧になってみてください。Leatherページはこちらhttps://munekawa.jp/pages/leather

靴ベラキーリングの使いやすさの秘訣

靴ベラキーリングの使いやすさの秘訣

シューホーンキーリング Grid。  革の風合いを感じられるだけでなく「shoehorn(靴ベラ)」という名前の通り、靴ベラとしても実際に使用できるアイテムです。 緩やかなカーブが靴ベラとしての使いやすさのポイント。  「このカーブはどうやって付けているんですか?」と聞かれることがあります。 硬いプレートなどの芯材を使わず、革だけで作る靴ベラキーリング。  このカーブは表と裏、2枚の革を指でカーブを付けながら圧着させる事で生まれます。 ポイントは「曲げながら圧着させる」という事。完全に圧着させてから曲げるのでは、カーブを保つ事が出来ません。  カーブは全て指の感覚で付けていきます。  こうすることで、踵に自然とフィットする靴ベラキーリングが完成します。 ちょっとしたお返しや気を使わせないプレゼントに人気のアイテム。  便利に使える為の工夫や、技術も感じて頂けたらと思います。  シューホーンキーリング Gridの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/kr1

名刺入れ Throughが完成しました。

名刺入れ Throughが完成しました。

名刺入れ Throughが完成しました。 長らく在庫のご用意がなかったブルーもご注文いただけるようになりました。 ビジネスの場で使用する事が前提の名刺入れ。 お手入れが行き届いて、綺麗にエイジングをした名刺入れは、物を大切にする人柄が伝わり、使っている人に信頼感を感じさせます。 名刺入れ Throughは、50枚程の名刺が収納できます。 名刺交換の機会が多い人におすすめですが、少ない枚数でも使用していくにつれて収納量に合わせて革が馴染みますので、「それほど名刺の枚数は必要ない」という方にも、違和感を感じることなく使ってもらえます。 数ある革小物の中でも、名刺入れは定番のアイテムの一つ。 使い心地、収納枚数、デザインや、革の持つ風合い。 革の名刺入れが定番の人気を持っている理由を感じて頂けるアイテムだと思います。 名刺入れ Throughの詳細・ご注文はこちらhttps://munekawa.jp/products/cac8

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