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私も使い始めました!一緒に経年変化を楽しみましょう♪AirTag専用レザーケースTracker

私も使い始めました!一緒に経年変化を楽しみましょう♪AirTag専用レザーケースTracker

こんにちは!製作スタッフの髙橋でございます。 一昨日から販売を開始したAirTagレザーケースのTrackerですが、早くも完売のカラーがございます! 今回限定で販売しているコードバンタイプの在庫は、端切れ革がなくなり次第終了です。ブラックとバーガンディーは、端切れがまだ少しございますが、ご検討いただいておられる方はお早めに! 私も使い始めました!もちろん毎度ながらブラックを選択。 画像のキーケースはBell Mのブラックで、約五年使用してます。 少しアタリが出て、いい雰囲気◎ 他のスタッフは別カラーを使用しているので、また後日、経年変化の様子をブログに投稿できたらと思います♬ 【定番】AirTag専用レザーケース-Tracker-の商品ページはこちらから!→https://munekawa.jp/products/kr3 釣鐘式キーケース-Bell M-の商品ページはこちらから!→https://munekawa.jp/products/kc1

最近育てているお財布…Horween社シェルコードバン♯8のL字ファスナー財布Cram!

こんにちは!製作スタッフの髙橋でございます。使い始めて、約半年が経ちました…。 こちらは、Horween社のシェルコードバンを贅沢に全パーツに使用した、オールコードバンのL字ファスナー財布Cram。 しっかりと艶が出始め、質感もしっとり。革のハリも落ち着き、アタリが出始め、雰囲気がより一層Good◎最近は、パンツの前ポケットに入れて育てております。 革好きの方なら、ご存じだと思いますが…革によって、匂いが結構違うんです。(笑)ブッテーロ、ブライドル、コードバン、全て違います。ホーウィンコードバンは、クレヨンのような、昆布のような…(笑)個人的に、好きです◎ 理由は、”皮”から”革”にする際のなめし剤や、最後の表面の仕上げ剤が匂いの元です。「利き革」出来るのでは?と思ったりします(笑) ちなみに革の匂いが苦手な方は、風通しの良い場所に置いておくと、匂いはかなり落ち着きます。あと、買ったお財布やカバンで、溶剤っぽい?匂いがする場合は、接着剤が原因ということもあります。こちらも先ほど同様で、時間の経過で匂いは落ち着きます♬ ご興味のある方は、直営店で実際に見て、匂っていただけますので(笑)スタッフにお申し付けください。私がいるときは、使用サンプルも見ていただけるので、是非♬ 【限定】L字ファスナー財布“Cram”/コードバンの商品ページはこちらから!!→https://munekawa.jp/products/rw2co

今、人気の極小コインケース-Palm-

今、人気の極小コインケース-Palm-

こんにちは!製作スタッフの髙橋でございます。 昨年の9月からリリースされた極小コインケースPalm。販売開始以降、とても人気があります♬まだまだ小銭入れは、必要なのだな~と感じております。 極小コインケースPalm 「ちょっと喉が渇いた」となれば、自販機で小銭を。 最近は、IC系等のタッチ決済も進んでいるので、便利ですが… ときどき、駐車場はヒヤヒヤします。小銭を持っていないと危うく出られなかったのでは?と感じる駐車場もあったりと…。 まだ私自身、駐車場のハメ技に掛かったことはございませんが(笑)常に現金1000円札と500円程度の現金は持つように心がけております。 そんな時に、こちらの小銭入れは命綱としても活躍すると思います。(笑) 冗談っぽくなりましたが(笑) 小さいサイズにもかかわらず、小銭がよく入ります。 またアクセントのあるデザイン・シルエットなので、テーブルに置かれている姿も個人的にとても好きです♬ 非常におススメです! 極小コインケースPalmの商品ページはこちらから!→https://munekawa.jp/products/coc9 極小コインケースPalmについて情報をまとめた特集ページもございます! →Munekawa 史上最小!新作コインケース「Palm」 NEWS!イベント出店! 場所:DAIMARU梅田店 8階 紳士革小物売り場 期間:2023/1/4(水)~17(火) 1/4(水)~9(月)、14(土)、15(日)は、Munekawaスタッフが売り場に立ちます!皆様のご来店、お待ちしております。

気持ちを豊かにするアイテム-Leather Book Jacket “Dress”-

気持ちを豊かにするアイテム-Leather Book Jacket “Dress”-

必ず必要というわけではないですが、あれば、とても気持ちが豊かになるアイテム。 それは、革製のブックジャケット。 書店で頂ける紙製のカバーも、私自身好きです。薄くて軽いですし、素晴らしいデザインの柄もありますよね。ただ実用面で言うと、鞄の中に入れて持ち歩いた際に、角が少し痛んだり、飲み物のちょっとした漏れで、染みになったり…。 Munekawaでは、しっかりしたブッテーロレザー(イタリアンレザー)で作っております。角も痛まず、多少の水滴であれば、まったく問題ありません。 ブックジャケット-Dress- またこちらのブックカバーは、Munekawaのアイテムの中でも知る人ぞ知る、ユニークな構造が特徴です。こちらの商品がお目当てで、来店される方もいらっしゃいます。 特徴は、本の厚みピッタリに合わせられること。下の画像を見て頂きますと、ブックカバーが分離しております。ここに秘密がございまして、パーツを差し込む量で、厚み調整をできる構造にしております。常に、本がピッタリと収まるので、持っていて気持ち良いものです♬ また鞄から本を取り出す際も、ふわっと革のいい匂いがします。読む際も、手に革の質感が感じられ、いつもと違った特別感を感じられます。 一つあるだけで、本をより楽しく、豊かな時間に変えてくれるものだと、私一ユーザーとして思います。プレゼントに、とてもオススメのアイテムのご紹介でした。

”芯なし”シューホーンの魅力とは?

”芯なし”シューホーンの魅力とは?

土曜日ブログ担当の製作スタッフ髙橋でございます。皆さまは、普段靴ベラを使われておりますでしょうか?非常に便利な革製の靴ベラの紹介です。 10色から選べるレザーシューホーンキーリング 色がカラフルで楽しい気持ちになりますね♬10色ご用意しております。 Munekawaでは、あえて硬い”芯”を入れず、革だけで作っているのですが…「特徴は?」と言いますと、ざっくり3つ! 軽い!(金属などのプレート芯が入っていないので、ほとんど革だけの重みです。持ち運びに便利!) 耐久性!(硬い芯が入っていると、革が負けて裂けることがございますが、”芯なし”はその心配がございません。) 使い心地!(芯が入っていないので、靴ベラ自体が、お客様の踵の大きさに合わせてくれます。またズボンのポケットに入れても、嵩張りにくいです。) 私は、ここ数年で使い始めました。理由は至ってシンプルですが、短い丈の靴を買ったからです。(私、革靴が大好きです。)「初め、”芯なし”ってどうなの?」っと正直思いました(笑) 実際使うと...とても良かったんです! ここからは、私個人の主観になりますが...私自身、踵がかなり小さいです。おそらくA?とか、Bはないくらいだと思います。ウィズは、C、Dあるのですが(笑)そうなると、普通に売られているプラスチック製、金属製の靴ベラや、靴屋さんに置かれているオシャレな靴ベラでも、自分の踵にはフィットせず...何より気になるのが、大事な革靴の踵部分が、”グイグイ”と押し広げられて、少し変なクセが付くのがとても気になりました。 ですが、Munekawaの靴ベラでは、芯が無いため、私の小さな踵もしっかりフィット!革靴の踵部分も、無理押し広げられることもなく、スムーズに履くことが出来ました。踵の小さな女性でも、全然使えると思います♬良ければ、実際に靴ベラを使用している動画をご覧ください!

シューホーンキーホルダーの使い方! 便利な革製アイテムも紹介

シューホーンキーホルダーの使い方! 便利な革製アイテムも紹介

「シューホーンキーホルダーの使い方がわからない」「そもそもシューホーンの役割とは?」と悩む人は多いのではないでしょうか。 ロングタイプとは異なり、コンパクトになったキーホルダータイプのシューホーン。どうやってかかとに当てればいいのか、耐久性は問題ないのかなど疑問に感じる人も多いでしょう。 今回は、シューホーンキーホルダーの使い方を中心に、役割やメリットなどを紹介します。おすすめの革製アイテムも紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。 シューホーンの役割とは シューホーン(靴べら)は、靴を履く際に靴のかかとを守り、靴の型崩れを防ぐためのアイテムです。 その歴史は古く、15世紀頃のヨーロッパで貴族たちが愛用していたと言われています。当時の靴は非常に高価で、長持ちさせるためにシューホーンが重要な役割を果たしました。 現代でも、特に革靴やブーツを履く際に使用され、靴の寿命を延ばすだけでなく、履き心地を高める効果もあります。 また、日本では靴を脱いで室内に上がるシーンが非常に多く、脱ぎはぎをスムーズにするための礼儀として多用されるようになりました。近年ではビジネスパーソンを中心に、シューホーンをキーホルダーとして持ち運ぶのがマナーとして定着してきました。 シューホーンキーホルダーの使い方 シューホーンキーホルダーの使い方は、靴を履くときにかかと部分にシューホーンを差し込み、そのまま足を滑らせて靴に入れるだけととても簡単です。 1.(靴紐の靴の場合)靴紐を緩めて足を靴に入れる 2.つま先から入れ、かかとは浮かせたままにする 3.シューホーンを中敷に当たらない程度にかかと部分に垂直に当てる 4.足のかかとをシューホーンに滑らせるように垂直におろす 5.シューホーンを抜く かかとをシューホーンに当てる際、ななめに当てて無理やり靴の中に押し込まないように注意しましょう。シューホーンや靴が変形する可能性があります。 シューホーンキーホルダーの使い方については、弊社のYouTubeチャンネルにて紹介していますので、併せてご覧ください。 シューホーンキーホルダーのメリット Shoehorn key ring “Grid” シューホーンキーホルダーは、ビジネスパーソンにとってはとりわけ必須とも言えるアイテムです。 本章ではそんなシューホーンキーホルダーを使用するメリットについて紹介します。 靴の型崩れを防げる 特筆すべきメリットは、靴の型崩れを防げることです。一般的な革靴のかかと部分は比較的傷みやすく、踏んで履くことで大きな摩擦がかかってしまいます。 このような状態が続いてしまうと、ホールド性を高めるためのヒールカップが徐々に変形してしまい、靴本体の形が崩れる要因になることも。 さらに、靴本体が変形するとサイズが合わなくなったり、足がフィットせず靴擦れになったりと足の健康にも大きく影響します。 型崩れを防ぐためにも、シューホーンキーホルダーは欠かせない存在なのです。 スマートに靴を履ける シューホーンを使用すると、スマートに靴を履くことができます。 足を無理に突っ込んでぐりぐりっと履くのと、シューホーンを使ってスムーズに履くのとでは所作の美しさが全く異なります。指を突っ込んだり、かかとを踏んだりするのはなおさら論外です。 特に営業職の場合、得意先の訪問や会食シーンで靴を脱ぎはぎするシーンが多いでしょう。 シューホーンキーホルダーを使用すれば、うまく靴が履けずもたつく、なんてことはありません。人を待たせることなくスムーズで、印象もさらに良くなります。 携帯できてどこでも使える シューホーンキーホルダーはコンパクトで持ち運びに適しており、どこでも誰でも簡単に使うことができます。 また、近年シューホーンキーホルダーを持つ人が増えたため、形やサイズ、素材などの種類も豊富になっています。 MUNEKAWAの革製シューホーンキーリング Shoehorn key ring “Grid” 使い方が簡単でさまざまなメリットがあるシューホーン。MUNEKAWAでは革製のシューホーンキーリング“Grid”を用意しています。 鍵につけて携帯しておくことで、外出先や仕事先などで、とても役立つアイテムです。 軽量で嵩張らない...

緑青のケア(手入れ)と予防方法

How to care for and prevent verdigris

Hello. This is Konishi, in charge of Sundays. The other day, a customer who came to us for a bag repair said, "There's something like green mold around the metal...

変化を味わえるベルト

A belt that offers a taste of change

※Added on November 29, 2025The Leather Belt Brass was renewed in September 2025. It is now available in "Maremma Type" and "Bridle Leather Type."Additionally, a limited "S size" is currently...

シンプルなデザインと素材感を楽しむベルト Brass

シンプルなデザインと素材感を楽しむベルト Brass

経年変化を楽しめる素材は革だけではありません。  家具などに使用される木材も、時間が経つにつれ風合が変化していきますし、真鍮などの金具も傷や汚れが付く事でなんとも言えない雰囲気に変わっていきます。 レザーベルト Brassは、革の風合の変化と真鍮の風合の変化を両方楽しめるアイテムの一つ。  ベルトのバックル部分などは地金の真鍮を使用しています。 バックルはいわばベルトの「顔」の部分。良い風合いに変化したベルトは、さりげない物へのこだわりを感じさせてくれます。  革は、上質の植物タンニンなめし牛革を使用しています。  1本の長い革パーツを使用するため、どうしても傷やシワなどが入る事があります。  それを隠さず、革本来の風合いと手触りが楽しめるように仕上げている自然由来の成分と伝統的な製法で仕上げているのも、このベルトの良さにつながっています。 レザーベルト Brassは「使うほどに良さを感じられる素材使い」と「服装やシーンを問わないシンプルなデザイン」がポイントのアイテムです。  どちらか一方を満たす物はあっても、Brassのようなバランスのベルトは探すと意外に無いもの。  シンプルで美しいものを長く使いたい方に選んでいただきたいベルトです。 ちなみに、Brassはベルトをカットしてご自身に合うようにサイズを調整するタイプのベルトです。  カットの説明書と、革に穴を開ける器具「ポンチ」をお付けしてお送りしています。  また、Youtubeでベルトカットの手順をご紹介していますので、こちらもご参考になさってみてください。 直営店でご購入いただくと、スタッフがその場でカットしてお渡しします。   レザーベルト Brassの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/wb1

革のミニ財布

革のミニ財布

ミニ財布3タイプ同時発売 MUNEKAWAのシリーズの中で最も小さな財布が完成しました。商品名はEnfold(インフォールド)と決定しました。「くるむ、抱く」といった意味です。このミニ財布の製作方法にもマッチした商品名です。様々な用途に合わせて3タイプ同時発売です。 小銭入れ付き財布(ストラップあり)外にストラップがついていますので、容量が増えてもしっかりホールドできるようになっています。いつもは財布をバッグに入れているけど、時々ポケットにも入れたいという方におすすめです。 小銭入れ付き財布(ストラップなし)外にストラップがないので、引っかかりが少なく、スムーズに財布の取り出しができます。いつもポケットに財布を入れて使いたい方におすすめの財布です。 カードタイプ財布小銭入れは別持ち、もしくは必要なという方におすすめの財布。 左右の形が同じ形状をしていますので、畳んだ状態での凹凸が少なくスマートな形状に収まります。 Enfold3種の財布 小さくてもしっかり使えるミニ財布 今回の財布のテーマは、「小さくてもしっかり使えるミニ財布」です。小さくする事で、支障が出にくいようにディティールを微調整しました。使い手が自然な動作で、使いこなしてもらえる仕様に仕上がっていると思います。この財布は今までの財布と大きく違うところがあります。縫製数とパーツ数です。縫製数は2箇所革パーツ数は、小銭タイプで3パーツ。カードタイプで2パーツです。その少ないパーツと縫製で、このミニ財布を組み上げています。私たちは「複雑にすれば、比例して故障のリスクが増える。」という考えの元、シンプルな構造の物作りを目指しています。革をパーツにして繋ぐという方法ではなく、革を折りクセをつけて、お札や小銭を、くるみ包む方法で形をつくっています。 Enfold財布の内側 小銭入れを使いやすく。 ミニ財布によくあるのが、小さくする事で小銭入れ部を窮屈にしてしまっている事。日常の生活で、まだ、小銭は必要です。ミニ財布などは、小銭の取り出しやすいものが少ないので、余計に小銭がたまってしまいがちです。 そんな状況を解決したいと、小銭を見ながら一枚一枚取り出すことができるように製作しました。支払いがスムーズにできることで小銭がたまることを軽減できます。 ミニ財布の小銭入れ 小さくても十分な容量の財布 収納量について 【小銭入れ付きタイプ】お札 約10枚小銭 約15枚カード 約9枚(ポケット5枚/裏ポケット2枚x2) ミニ財布ストラップあり ミニ財布ストラップなし 【カードタイプ】お札 約10枚カード 約14枚(ポケット5枚x2/裏ポケット2枚x2) 小銭やカードの種類も色々とランダムに収納しましたので、大まかな目安にしてください。これだけ収納できますが、全て入れるというよりかは、少しゆとりを持たせて収納頂いた方が、使いやすいですし、財布自体も長持ちさせることができます。 ミニ財布カードタイプ I Cカード反応する? このミニ財布は、I Cカードは使用できます。自動改札や決済の時も反応してくれます。 特別な加工をしていない限りは、革製のアイテムは、I Cカードを入れていても使用することができます。(何枚もカードを重ねていると反応しないケースもあります。I Cカードを2枚入れていると干渉して読み取りできなくなりますので、ご注意ください。) ミニ財布のカードポケット 革の素材について 素材は、イタリア産の植物タンニンなめし牛革のブッテーロを使用しています。ブッテーロは、革マニアの人にとっては有名な素材です。 そのブッテーロを、更に高圧アイロンで加工し、革の密度を高めています。この革は、時間をかけて加工をしていますので、しっかり、繊維が詰まっています。...

一生モノの革のマウスパッドはプレゼントにも最適

一生モノの革のマウスパッドはプレゼントにも最適

革のマウスパッド 革のマウスパッドは、自宅やオフィスなどで使用することを想定していますので、通常のマウスパッドより少し大きめに製作しています。 重量は500gあります。 その重さによって、マウスパッドを使用する時にズレが少ないため、使いやすい仕様に設計しています。 マウスパッドでよく起きる問題は劣化によって、滑り止めの効果がなくなってしまいます。それらを防ぐために、重さを利用しています。 この重量は革の間にスチール板を挟み込む事で重さを出しています。 スチールの板と聞くと何処か冷たく硬いイメージになってしまいますが約1.5mm厚の革と約1.5mm厚の革トコで挟み込んでいますので、革の温かみを残しながら、マウスの使い心地も少し柔らかく、中にスチールが入っていることがわかりにくい作りになっています。 実際に手に取ってみるまで、こんなに重量があると思いもしない一枚革のマウスパットに見えます。 少し大きめのサイズ感や重量も相まって、卓上でしっかり存在感を持たせることができます。 Mouse pad “MP500” ブラックの革 マウスパッド 平面の中に膨らみを持たせたマウスパッド このマウスパッドは、スチール板を包み込む為に、立体的に絞り込むように貼り、縫製をかけています。この細部の膨らみが、平面で硬いイメージを和らげると共に、高級感を感じさせてくれます。 この、立体感がこの革のマウスパッドの印象に残る部分です。  マウスパットの断面 名入れ刻印できるマウスパッド こちらのマウスパッドには、名入れ刻印もできます。追加費用6,600円(税込)マウスパッドの右下部分に12文字までの刻印を入れることができます。 画像の白枠で囲んでいる部分に焼き印で名前を入れることができます。 マウスパッドの名入れ刻印場所 昨今は、レーザーで刻印を入れることも多くなってきましたが、やはり革には、焼き印の方がマッチします。 焼き印独特の色ムラと立体感が出るのが好きです。 名入れの文字数を12文字までに限定していますが、これにも理由があります。 製品に対して横一列に長い文字列が入ってしまうと、見た目の雰囲気が乱れてしまう為です。 このくらいの文字量までが一番しっくりきます。 どうしても、文字数が収まらない場合は、一度ご相談ください。 名入れ刻印サンプル 名入れ刻印についての詳細下記をご覧ください。 Name...

経年変化したキーケース

経年変化したキーケース

もう定番品になって、長い年月がたったキーケース。 スタッフが私生活で日常的に使っているキーケースです。 とても良いエージング(経年変化)をしています。 (↑経年変化したキーケースSサイズとMサイズ。) 新しい状態では硬い革ですが、使っていくとしなやかになります。しなやかになる分、丸みが出てきて、ポケットへの収納もしやすくなっていきます。新しいキーケースと見比べると、同じ物ですか?と質問されることもしばしば。つかう前と使った後では、別ものになっています。そこが革製品の魅力でもあります。 新品の状態と詳細は下記のリンクからご覧ください。 Key case “Bell M”  【レザーキーケース M】Key case “Bell S”  【レザーキーケース S】 限定品やキャンペーンの告知はインスタグラムとメールマガジンでお知らせしております。 よろしければ、下記よりフォロー・登録お願い致します。 instagram メールマガジン登録   Munekawaらしい革製品 小銭/カード/札 ミニマムに収めるL字ファスナー財布 シンプルでミニマムな財布 自分では購入しないから、プレセントやお祝いにマウスパッド 財布レスなカードケース スタッフに人気のコンパクト財布  

薄くコンパクトな革製品(財布)

薄くコンパクトな革製品(財布)

こういうスタイルで、携帯できる革財布が理想的です。 財布の容量を減らすコツは、容量が少ない財布を使う。ちょっと荒治療ですけど。今の財布の中身をよーくみていると、そこまで緊急性の高いものは実は少なかったりします。Thin and small wallet “Wedge” 限定品やキャンペーンの告知はインスタグラムとメールマガジンでお知らせしております。よろしければ、フォロー・登録お願い致します。instagramメールマガジン登録 Munekawaらしい革製品 小銭/カード/札 ミニマムに収めるL字ファスナー財布シンプルでミニマムな財布自分では購入しないから、プレセントやお祝いにマウスパッド財布レスなカードケーススタッフに人気のコンパクト財布スッと引き上げるキーケース

革のマウスパッドにエイジング(歴史と思い出)を

革のマウスパッドにエイジング(歴史と思い出)を

革で作ったマウスパッドは木製机の上にあっても全く違和感はありません。 (レザーカラー:ブラック) ケミカルなものでできたマウスパッドですと、どうしても目立ってしまいます。 そんなこだわりをお持ちの方こそ、革のマウスパッドがおすすめです。 スチール板を中に入れていますので、長く使っても反り返りも出てきません。 (レザーカラー:キャメル) また、革の裏面の起毛とスチール板には500gの重量の効果が、滑り止めになりズレることも少なく安定してしています。 (レザーカラー:キャメル裏面) しかも革はエイジングが進み、仕事の歴史や思い出も一緒に過ごすこともできます。 ブラック、キャメル、ブルー三色のレザー、それぞれの経年変化を楽しみながら、よほどのことが無い限り一生モノとして長い期間お使いいただける革のマウスパットになっています。 (レザーカラー:ブルー) 長く使ってもらえる事と貰っても喜んでもらえそうなアイテムとして、お祝いやプレゼントとして選んで頂くことも多い革製品です。 詳細は↓こちらをご覧ください。 Mouse pad “MP500”

オレンジのエイジング

オレンジのエイジング

どこか瑞々しさも感じさせるオレンジのブッテーロ。デニムや、濃い色合いの洋服と合わせても鮮やかです。 オレンジの革も他の色と同様に、濃く深い色合いにエイジングしていくのが特徴です。ちょうど果物が熟していくような色合いの変化が楽しめるのはオレンジならではかもしれません。こちらは以前POP UP SHOPにご来場くださった方が使用している「フルレザーペンケース U-shape」のオレンジ。 色の深まりもそうですが、透明感のある光沢も印象的ですね。元々の明るい発色から渋みのある色に変化していくので、使い始めとの印象が大きく変わるカラーのひとつだと思います。日に日に「自分だけのお財布」「他に替えが効かない物」という気持ちが強まってくるのではないでしょうか。  現在、オレンジは定番カラーではなく、定期的に製作するカラーではありません。オレンジのアイテムは一部在庫のあるものだけとなります。現在のところ、L字ファスナー財布 Cramのオレンジもまだご注文可能ですので、ご覧になってみくださいね。 L字ファスナー財布 Cramの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/rw2

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