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靴ベラキーリングの使いやすさの秘訣

シューホーンキーリング Grid
 
 
革の風合いを感じられるだけでなく「shoehorn(靴ベラ)」という名前の通り、靴ベラとしても実際に使用できるアイテムです。

緩やかなカーブが靴ベラとしての使いやすさのポイント。
 
 
「このカーブはどうやって付けているんですか?」と聞かれることがあります。

硬いプレートなどの芯材を使わず、革だけで作る靴ベラキーリング。
 
 
このカーブは表と裏、2枚の革を指でカーブを付けながら圧着させる事で生まれます。

ポイントは「曲げながら圧着させる」という事。完全に圧着させてから曲げるのでは、カーブを保つ事が出来ません。
 
 
カーブは全て指の感覚で付けていきます。
 
 
こうすることで、踵に自然とフィットする靴ベラキーリングが完成します。

ちょっとしたお返しや気を使わせないプレゼントに人気のアイテム。
 
 
便利に使える為の工夫や、技術も感じて頂けたらと思います。
 
 
シューホーンキーリング Gridの詳細・ご注文はこちらから
https://munekawa.jp/products/kr1

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Munekawaが「自社生産」を大切にする理由

Munekawaは1999年の創業以来、「長く使える革製品を届けたい」という想いで、製品作りを続けてきました。

「売ること」だけではなく、「使い続けてもらうこと」を大切に、企画・製作・販売から修理まで、すべて自社で一貫して行っています。

なぜ少人数の私たちが、これほどまでに「自社生産」にこだわるのか。

その理由をご紹介します。