Recommended as a Christmas gift: The appeal of the simple full leather pen case "U-shape"
The appeal of leather stationery is not only its ease of use and functionality, but also that it lifts your spirits just by having it and adds color to your...
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We have created a leather mouse pad called "MP500." This is a popular item that not only increases the functionality of your mouse, but also provides a little peace of...
カードケース Tuckのブライドルレザータイプを定番アイテムとして3月27日から販売開始します。 定番として販売するのはブライドルレザーのブラックとグリーン。 さらに今回限りの限定として2種類のブライドルレザーのバイカラータイプも販売します。 カードケース Tuckとはどんなアイテム? Tuckは、コンパクトながらメイン、フロント、バックと、3つのポケットを持つカードケース。 パスケース、名刺入れとしてはもちろん、キャッシュレスの普及に伴ってお財布代わりに使う方も増えています。 メインポケットに名刺を入れて名刺入れとしても使用できます。 フロントポケットには取り出さずに使うICカードなどを入れてパスケースとして バックポケットはサッと取り出して使うクレジットカードなどが便利です。 定番化するブライドルレザーのブラック / グリーン 今回定番化するブライドルレザーのブラックとグリーン。 重厚感のある雰囲気ながらどんなスタイルとも合わせやすいブラックと、落ち着いた雰囲気のグリーンはブライドルレザーの中でも人気の2色。 ブライドルレザー ブラック ブライドルレザー グリーン ブライドルレザーはイギリスで170年以上続く「トーマスウェア&サンズ(TW&S)」社のブライドルレザーを使用しています。 昔ながらの製法で作られるブライドルレザーはしっかりとしたブルーム(革に塗り込まれたワックスが凝固化したブライドルレザー特有の風合い)が感じられ、独特の質感と高い耐久性で知られています。 ...
こんにちは!製作スタッフの髙橋でございます。 一昨日から販売を開始したAirTagレザーケースのTrackerですが、早くも完売のカラーがございます! 今回限定で販売しているコードバンタイプの在庫は、端切れ革がなくなり次第終了です。ブラックとバーガンディーは、端切れがまだ少しございますが、ご検討いただいておられる方はお早めに! 私も使い始めました!もちろん毎度ながらブラックを選択。 画像のキーケースはBell Mのブラックで、約五年使用してます。 少しアタリが出て、いい雰囲気◎ 他のスタッフは別カラーを使用しているので、また後日、経年変化の様子をブログに投稿できたらと思います♬ 【定番】AirTag専用レザーケース-Tracker-の商品ページはこちらから!→https://munekawa.jp/products/kr3 釣鐘式キーケース-Bell M-の商品ページはこちらから!→https://munekawa.jp/products/kc1
必ず必要というわけではないですが、あれば、とても気持ちが豊かになるアイテム。 それは、革製のブックジャケット。 書店で頂ける紙製のカバーも、私自身好きです。薄くて軽いですし、素晴らしいデザインの柄もありますよね。ただ実用面で言うと、鞄の中に入れて持ち歩いた際に、角が少し痛んだり、飲み物のちょっとした漏れで、染みになったり…。 Munekawaでは、しっかりしたブッテーロレザー(イタリアンレザー)で作っております。角も痛まず、多少の水滴であれば、まったく問題ありません。 ブックジャケット-Dress- またこちらのブックカバーは、Munekawaのアイテムの中でも知る人ぞ知る、ユニークな構造が特徴です。こちらの商品がお目当てで、来店される方もいらっしゃいます。 特徴は、本の厚みピッタリに合わせられること。下の画像を見て頂きますと、ブックカバーが分離しております。ここに秘密がございまして、パーツを差し込む量で、厚み調整をできる構造にしております。常に、本がピッタリと収まるので、持っていて気持ち良いものです♬ また鞄から本を取り出す際も、ふわっと革のいい匂いがします。読む際も、手に革の質感が感じられ、いつもと違った特別感を感じられます。 一つあるだけで、本をより楽しく、豊かな時間に変えてくれるものだと、私一ユーザーとして思います。プレゼントに、とてもオススメのアイテムのご紹介でした。
The "Photo Campaign" that has been running for a few days will soon be ending! We have received many wonderful photos from our users using the hashtag #my_munekawa. Thank you...
土曜日ブログ担当の製作スタッフ髙橋でございます。皆さまは、普段靴ベラを使われておりますでしょうか?非常に便利な革製の靴ベラの紹介です。 10色から選べるレザーシューホーンキーリング 色がカラフルで楽しい気持ちになりますね♬10色ご用意しております。 Munekawaでは、あえて硬い”芯”を入れず、革だけで作っているのですが…「特徴は?」と言いますと、ざっくり3つ! 軽い!(金属などのプレート芯が入っていないので、ほとんど革だけの重みです。持ち運びに便利!) 耐久性!(硬い芯が入っていると、革が負けて裂けることがございますが、”芯なし”はその心配がございません。) 使い心地!(芯が入っていないので、靴ベラ自体が、お客様の踵の大きさに合わせてくれます。またズボンのポケットに入れても、嵩張りにくいです。) 私は、ここ数年で使い始めました。理由は至ってシンプルですが、短い丈の靴を買ったからです。(私、革靴が大好きです。)「初め、”芯なし”ってどうなの?」っと正直思いました(笑) 実際使うと...とても良かったんです! ここからは、私個人の主観になりますが...私自身、踵がかなり小さいです。おそらくA?とか、Bはないくらいだと思います。ウィズは、C、Dあるのですが(笑)そうなると、普通に売られているプラスチック製、金属製の靴ベラや、靴屋さんに置かれているオシャレな靴ベラでも、自分の踵にはフィットせず...何より気になるのが、大事な革靴の踵部分が、”グイグイ”と押し広げられて、少し変なクセが付くのがとても気になりました。 ですが、Munekawaの靴ベラでは、芯が無いため、私の小さな踵もしっかりフィット!革靴の踵部分も、無理押し広げられることもなく、スムーズに履くことが出来ました。踵の小さな女性でも、全然使えると思います♬良ければ、実際に靴ベラを使用している動画をご覧ください!
「シューホーンキーホルダーの使い方がわからない」「そもそもシューホーンの役割とは?」と悩む人は多いのではないでしょうか。 ロングタイプとは異なり、コンパクトになったキーホルダータイプのシューホーン。どうやってかかとに当てればいいのか、耐久性は問題ないのかなど疑問に感じる人も多いでしょう。 今回は、シューホーンキーホルダーの使い方を中心に、役割やメリットなどを紹介します。おすすめの革製アイテムも紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。 シューホーンの役割とは シューホーン(靴べら)は、靴を履く際に靴のかかとを守り、靴の型崩れを防ぐためのアイテムです。 その歴史は古く、15世紀頃のヨーロッパで貴族たちが愛用していたと言われています。当時の靴は非常に高価で、長持ちさせるためにシューホーンが重要な役割を果たしました。 現代でも、特に革靴やブーツを履く際に使用され、靴の寿命を延ばすだけでなく、履き心地を高める効果もあります。 また、日本では靴を脱いで室内に上がるシーンが非常に多く、脱ぎはぎをスムーズにするための礼儀として多用されるようになりました。近年ではビジネスパーソンを中心に、シューホーンをキーホルダーとして持ち運ぶのがマナーとして定着してきました。 シューホーンキーホルダーの使い方 シューホーンキーホルダーの使い方は、靴を履くときにかかと部分にシューホーンを差し込み、そのまま足を滑らせて靴に入れるだけととても簡単です。 1.(靴紐の靴の場合)靴紐を緩めて足を靴に入れる 2.つま先から入れ、かかとは浮かせたままにする 3.シューホーンを中敷に当たらない程度にかかと部分に垂直に当てる 4.足のかかとをシューホーンに滑らせるように垂直におろす 5.シューホーンを抜く かかとをシューホーンに当てる際、ななめに当てて無理やり靴の中に押し込まないように注意しましょう。シューホーンや靴が変形する可能性があります。 シューホーンキーホルダーの使い方については、弊社のYouTubeチャンネルにて紹介していますので、併せてご覧ください。 シューホーンキーホルダーのメリット Shoehorn key ring “Grid” シューホーンキーホルダーは、ビジネスパーソンにとってはとりわけ必須とも言えるアイテムです。 本章ではそんなシューホーンキーホルダーを使用するメリットについて紹介します。 靴の型崩れを防げる 特筆すべきメリットは、靴の型崩れを防げることです。一般的な革靴のかかと部分は比較的傷みやすく、踏んで履くことで大きな摩擦がかかってしまいます。 このような状態が続いてしまうと、ホールド性を高めるためのヒールカップが徐々に変形してしまい、靴本体の形が崩れる要因になることも。 さらに、靴本体が変形するとサイズが合わなくなったり、足がフィットせず靴擦れになったりと足の健康にも大きく影響します。 型崩れを防ぐためにも、シューホーンキーホルダーは欠かせない存在なのです。 スマートに靴を履ける シューホーンを使用すると、スマートに靴を履くことができます。 足を無理に突っ込んでぐりぐりっと履くのと、シューホーンを使ってスムーズに履くのとでは所作の美しさが全く異なります。指を突っ込んだり、かかとを踏んだりするのはなおさら論外です。 特に営業職の場合、得意先の訪問や会食シーンで靴を脱ぎはぎするシーンが多いでしょう。 シューホーンキーホルダーを使用すれば、うまく靴が履けずもたつく、なんてことはありません。人を待たせることなくスムーズで、印象もさらに良くなります。 携帯できてどこでも使える シューホーンキーホルダーはコンパクトで持ち運びに適しており、どこでも誰でも簡単に使うことができます。 また、近年シューホーンキーホルダーを持つ人が増えたため、形やサイズ、素材などの種類も豊富になっています。 MUNEKAWAの革製シューホーンキーリング Shoehorn key ring “Grid” 使い方が簡単でさまざまなメリットがあるシューホーン。MUNEKAWAでは革製のシューホーンキーリング“Grid”を用意しています。 鍵につけて携帯しておくことで、外出先や仕事先などで、とても役立つアイテムです。 軽量で嵩張らない...
※2025年11月29日追記レザーベルト Brassは2025年9月にリニューアルしました。現在は「マレンマタイプ」「ブライドルレザータイプ」からお選びいただけます。また、現在、限定の「Sサイズ」をご用意しています。製作時に使用した革が小さかったため生まれた特別サイズで、在庫限りの販売となります。価格は¥20,000(税込¥22,000)です。詳しくは商品ページをご覧ください。 大手販売店などに行くと、シルバーの金具のレザーベルトがほとんどです。 また、周りを見渡してみても、ほとんどの方がシルバー色のベルトバックルだと思います。 合わせやすいとというところが、そうなっている理由だと思うのですが、中には、真鍮色のバックルを使いたいという人もいます。 そこで、私たちは、真鍮素材のバックルを使用したレザーベルトを定番化することにしました。(もう、6〜7年くらい前の話になりますが) 使い込むほどに味の出る真鍮バックルとタンニン鞣しの革が、時間をかけて馴染んでいってくれます。 ▶︎レザーベルト"Brass"マレンマの商品ページはこちら ▶︎レザーベルト"Brass"ブライドルレザーの商品ページはこちら シンプルで、素材の風合いを楽しんでいただけるデザインのベルトを長く使い込んでいただけたらと思い、製作しています。 もちろん、ビジネスにもカジュアルにも使って頂けます。 使い込むうちに、にぶい光沢が出てよい経年変化をしていきます。 落ち着いた真鍮と馴染んだ革の組み合わせは、なんともいえないカッコよさがあります。 シンプルなデザインだからこそ、革の上品な表情を楽しんでいただけます。裏面には国産牛革に吟スリを施した上質な素材を使用しています。程よく起毛している革なので、肌触りがよくお気に入りの服を痛めません。経年変化もお楽しみいただけます。 豊かな経年変化もお楽しみいただけます。お客様一人ひとりに合った調節ができるよう、裏はネジ式になっています。 直営店にご来店いただいたお客様はスタッフが採寸しカットしております。 ▶︎レザーベルト"Brass"マレンマの商品ページはこちら ▶︎レザーベルト"Brass"ブライドルレザーの商品ページはこちら Color:BLACK/ BROWN Size:ウエスト最大97cmまで※概寸です。 accessories:ベルト穴あけ調整用ポンチ・取り扱い説明書 ※こちらの商品に名入れ刻印はできません。 オンラインショップでご購入いただいたお客様の中で長さ調節が必要な場合は、穴あけポンチとベルトカットに関する説明書をお付けしております。初めての方でも安心して調節していただけるよう、動画もご用意しています。 過去に書いたブログですが、こちらも一緒にご覧ください。 シンプルなデザインと素材感を楽しむベルト Brass
Why do you need a key case? When we think about why we use a key case, we think its main role is to protect the items that are placed...
経年変化を楽しめる素材は革だけではありません。 家具などに使用される木材も、時間が経つにつれ風合が変化していきますし、真鍮などの金具も傷や汚れが付く事でなんとも言えない雰囲気に変わっていきます。 レザーベルト Brassは、革の風合の変化と真鍮の風合の変化を両方楽しめるアイテムの一つ。 ベルトのバックル部分などは地金の真鍮を使用しています。 バックルはいわばベルトの「顔」の部分。良い風合いに変化したベルトは、さりげない物へのこだわりを感じさせてくれます。 革は、上質の植物タンニンなめし牛革を使用しています。 1本の長い革パーツを使用するため、どうしても傷やシワなどが入る事があります。 それを隠さず、革本来の風合いと手触りが楽しめるように仕上げている自然由来の成分と伝統的な製法で仕上げているのも、このベルトの良さにつながっています。 レザーベルト Brassは「使うほどに良さを感じられる素材使い」と「服装やシーンを問わないシンプルなデザイン」がポイントのアイテムです。 どちらか一方を満たす物はあっても、Brassのようなバランスのベルトは探すと意外に無いもの。 シンプルで美しいものを長く使いたい方に選んでいただきたいベルトです。 ちなみに、Brassはベルトをカットしてご自身に合うようにサイズを調整するタイプのベルトです。 カットの説明書と、革に穴を開ける器具「ポンチ」をお付けしてお送りしています。 また、Youtubeでベルトカットの手順をご紹介していますので、こちらもご参考になさってみてください。 直営店でご購入いただくと、スタッフがその場でカットしてお渡しします。 レザーベルト Brassの詳細・ご注文はこちらからhttps://munekawa.jp/products/wb1
革のマウスパッド 革のマウスパッドは、自宅やオフィスなどで使用することを想定していますので、通常のマウスパッドより少し大きめに製作しています。 重量は500gあります。 その重さによって、マウスパッドを使用する時にズレが少ないため、使いやすい仕様に設計しています。 マウスパッドでよく起きる問題は劣化によって、滑り止めの効果がなくなってしまいます。それらを防ぐために、重さを利用しています。 この重量は革の間にスチール板を挟み込む事で重さを出しています。 スチールの板と聞くと何処か冷たく硬いイメージになってしまいますが約1.5mm厚の革と約1.5mm厚の革トコで挟み込んでいますので、革の温かみを残しながら、マウスの使い心地も少し柔らかく、中にスチールが入っていることがわかりにくい作りになっています。 実際に手に取ってみるまで、こんなに重量があると思いもしない一枚革のマウスパットに見えます。 少し大きめのサイズ感や重量も相まって、卓上でしっかり存在感を持たせることができます。 Mouse pad “MP500” ブラックの革 マウスパッド 平面の中に膨らみを持たせたマウスパッド このマウスパッドは、スチール板を包み込む為に、立体的に絞り込むように貼り、縫製をかけています。この細部の膨らみが、平面で硬いイメージを和らげると共に、高級感を感じさせてくれます。 この、立体感がこの革のマウスパッドの印象に残る部分です。 マウスパットの断面 名入れ刻印できるマウスパッド こちらのマウスパッドには、名入れ刻印もできます。追加費用6,600円(税込)マウスパッドの右下部分に12文字までの刻印を入れることができます。 画像の白枠で囲んでいる部分に焼き印で名前を入れることができます。 マウスパッドの名入れ刻印場所 昨今は、レーザーで刻印を入れることも多くなってきましたが、やはり革には、焼き印の方がマッチします。 焼き印独特の色ムラと立体感が出るのが好きです。 名入れの文字数を12文字までに限定していますが、これにも理由があります。 製品に対して横一列に長い文字列が入ってしまうと、見た目の雰囲気が乱れてしまう為です。 このくらいの文字量までが一番しっくりきます。 どうしても、文字数が収まらない場合は、一度ご相談ください。 名入れ刻印サンプル 名入れ刻印についての詳細下記をご覧ください。 Name...
毎日花粉と闘っております高橋でございます。 もしかして…治ったかも?と喜んでいたら、しっかりと今年も花粉症でした。笑なので今年もお気に入りのパブロン鼻炎薬にお世話になっております。オススメの花粉対策ありましたら教えてください! 今回の内容は、私のお気に入りの色ですが…BLACKです。(画像見ればわかりますね笑) 明るい色に比べ目を引く色の変化はありませんが、長年使うと程よく残る、鈍い光沢になんとも惹かれます。 約1年の使用から、5年以上使用しているアイテムもございますが、それぞれ微妙に質感や光沢感が違います。 余談ですが…道具も比較的ブラックで揃えています。 お店に私の使用サンプルもございますので、ブラックのみならず他のお色の変化や質感の変化も是非見て、触れていただければと思います。おそらく色の変化はインスタやホームページでご覧いただけるのでイメージし易いと思いますが…実際触れると質感に驚かれるのでは?と思います。 お気軽に直営店へお越しください♪
こんにちは。製作スタッフの小西です。 皆さんは何色が好きですか? 私は青色が好きなので気が付けば、身の回りの服に鞄に小物に…食器までもついついブルー系が多くなっているのですがMunekawaのアイテムのブルーも、とても好きです。 財布: L-Zip wallet “Cram”キーケース: Key case “Bell S”キーリング: Shoehorn key ring “Grid” メインで扱っているイタリア産のブッテーロは植物タンニン鞣しの革なので納品される時期によっても少しずつ色味が違い、今回はどんな青色なのか…と、毎回ちょっとした楽しみです。 また、お客様のアイテムをオイルケアさせて頂く際も、使う人によって経年の変化も様々なのでそれぞれ異なるブルーになっていて、わくわくします! 現在、Card case“Tuck”のブルーを育て中です。 新しいものと並べてみると「こんなに変化していたんだ!」と嬉しくなります。 はじめの色、経年で変化していくその時の色、自分だけの一点として楽しんで頂ければと思います。 Munekawaでは直営店やPOPUPSHOPで、ご購入アイテムのオイルケアを無料でさせて頂きます。お近くにお越しの際は、ぜひご来店頂き、スタッフまでお声掛けください。
もう定番品になって、長い年月がたったキーケース。 スタッフが私生活で日常的に使っているキーケースです。 とても良いエージング(経年変化)をしています。 (↑経年変化したキーケースSサイズとMサイズ。) 新しい状態では硬い革ですが、使っていくとしなやかになります。しなやかになる分、丸みが出てきて、ポケットへの収納もしやすくなっていきます。新しいキーケースと見比べると、同じ物ですか?と質問されることもしばしば。つかう前と使った後では、別ものになっています。そこが革製品の魅力でもあります。 新品の状態と詳細は下記のリンクからご覧ください。 Key case “Bell M” 【レザーキーケース M】Key case “Bell S” 【レザーキーケース S】 限定品やキャンペーンの告知はインスタグラムとメールマガジンでお知らせしております。 よろしければ、下記よりフォロー・登録お願い致します。 instagram メールマガジン登録 Munekawaらしい革製品 小銭/カード/札 ミニマムに収めるL字ファスナー財布 シンプルでミニマムな財布 自分では購入しないから、プレセントやお祝いにマウスパッド 財布レスなカードケース スタッフに人気のコンパクト財布
Among the leathers used by Munekawa, blue is one of the colors that shows the most noticeable change in color due to aging. The transparent blue changes to a deeper...
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